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むかしむかし
こんばんは、きりです。

夜中に片づけをしてたら、
むかしむかしの音源を見つけたので聞いてました。
2006年6月のライブのMD。
ラストのオーバーイージーが、
テンポ132くらいでした(笑)

こもりうたとか、
ピンクの表紙とか、
今ではあまりやらない曲たちのデビュー戦。
なんだかはがゆく恥ずかしく、
たった2年前なのに懐かしすぎて。

これからもよろしくと思いました。
みんなありがと。
メンバーのみんなも、
聴いてくれてるみんなも。

やっぱ愛だよ、愛。

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きり | 00:52:24 | Trackback(0) | Comments(2)
元少年
こんばんは、きりです。

家でニュース見てます。
山口県光市の母子殺人事件、9年の歳月を経て判決が出ましたね。
犯行当時18歳、最年少での死刑判決。

判決の是非をどうこう言うことはあたしにはできないと思ってます。
裁判の経緯や法律の知識がないので、
これがよかったのか悪かったのか、全く分からない。
残された旦那さんが、
「私は死刑を望んでいるんじゃない。極刑を望んでいるんだ。
日本の極刑が死刑だから、それを望んでいるだけだ。」
と言っていたのは印象に残っています。
一番重い刑を望む。
それ以上にない悲しみと憎しみを感じた人の言葉だと思います。

どうしても気になってしまうのは、
ニュースで繰り返される「元少年」という言葉。

確かに犯行当時、彼は18歳で、
そのときは少年だったんだろう。
今、9年が経って、彼は27歳。
「元少年」と報道されることに、どう思っているのだろう。

あたしも24歳になって、
もはや社会的にみて「少女」ではないのだけど、
自分のことを「元少女」と思ったことは一度もない。
それはただ単に、あたしが少女気分を捨て切れていないこともあるけど、
一般的に「元少年」「元少女」という言葉で、
自分の過去を意識する瞬間はほとんどないと思う。

被告人が未成年だったかどうか、
それは確かに、罪の重さを左右する指標で、
名前を公表されるかされないかの境目で。
よく成人式なんかのときに、
「これからは悪いことしたら顔とか名前とか公表されちゃうからね」
なんて笑いながら話したりするけど、
「元少年」という言葉が、その非日常性ゆえに、
何か特別な重みを感じさせる気がする。

でも、やっぱり耳に付く。
不自然すぎる。
何か別の言い方はないのだろうか?
それとも、法律上、こういう言い方をするのが当たり前で、
もっとも正しい言い方なんだろうか?


きり | 21:21:36 | Trackback(0) | Comments(0)
演奏できる喜び
ホッタです。先週末から高熱で寝込んでいて、今朝からようやくまともに動けるようになりました。

寝込んでる時に、ちょっと家でドラムの練習でもしようかと思ったりしたのですが、 (←大人しく寝てろ!って感じですよね…ライブが近いゆえの焦りです…)
いかんせん熱出した時に、腰やら足やら腕やら節々が痛くなるので、
昨日までは座ることすらままならない感じでした。

今日はバンドの練習でしたが、座っても体が痛くないし、激しく動かしても体が痛くない。
楽器を演奏できるって凄く楽しいなぁと思った次第であります。

というか、健康ってすばらしいね!
いやぁ~、素晴らしい!!

さてさて、来週はライブですね。
みなさん、ターニングでお会いしましょう♪

ほっち | 22:45:32 | Trackback(0) | Comments(0)
ストレート
straight

こんばんは、あきです。
AJSのホームページを覗いたら、
ストレートを達成してしまったので、
すかさずスクリーンショットです。

私事ですが(いつも私事しか書いてませんが)、
就職先が決まりました。
これで就活も終わりです。
あとは修論とバンドの日々です。
その合間にいくつか資格を取れればとか思ってます。
大学生活もあと1年を切ったわけで。
ああ。

そんなこんなで、
みなさん4/27のライブにぜひぜひお越し下さいね☆
待ってます♪

あき | 21:49:40 | Trackback(0) | Comments(3)
見よ!
20080412120835

この味のある電車の色!
西武新宿、いいですねえ。
桜との夢のコラボです。
4月の初めの写真です。


こんにちは、あきです。
早いもので、4/27のライブまであと2週間となりました。
新曲のアレンジが思いのほか難航してまして。
なかなか焦っております。
そんな感じで今日もバンド練に臨もうかと思います。

私大学院生でして、
年度が代わったからといって大した変化もないわけです。
「春休みが終わる~」みたいな感覚すらありません。
その辺りは、社会人の方々も同じような感じなのでしょうか。
だから「桜が満開になるのはいつだろう」とかは考えてても、
「もうすぐ新しい生活が始まるのか…」なんて、
感慨も何もないはずなのです。

しかし。
4月1日の銀座線は、
そわそわしたスーツの人たちでいっぱいでした。
この春から大学生になった妹の引越しも手伝いました。
渋谷駅の定期券売り場は長蛇の列でした。
そして、なんと言っても春でした。

嫌でも新生活の始まりな気分。
ああ、春ですねえ。


ソフトバンク、がんばって!!!

あき | 12:08:35 | Trackback(0) | Comments(0)
木10ドラマを見ました。
こんばんは、きりです。

フジの木10ドラマが暗すぎです。
いやぁこれは。。
見ようと思って見たわけじゃないんだけど。

舞台が吉祥寺なのは素敵ですが。

家庭のいざこざやら、職場でのいじめやら、
さらには彼氏の暴力やら、
こんなにいろんなことがいっぺんにきたら、
どうかなぁ。うーん。

あと、キャストがのだめだ。
不思議な感じだ。

あーわりとどうでもいいことを書いてますね。
すいません。

しかし上野樹里は昔に比べたらすごくかわいくなったよね。

きり | 23:07:29 | Trackback(0) | Comments(0)
晴れ、時々さくら
ねむいっす。ホッタっす。
眠いけど元気です。

今日は風が強かったけど、春らしい太陽の射しっぷりで、いい感じの陽気したね。
風に吹かれて舞う桜の花びらが陽の光を受けてキラキラしてました。

********************

桜といえば、昼間に見る桜よりも夜桜の方が好きです。
桜を照らすのは無機質な白熱灯よりも堤燈の灯りがいい。

両側をマンションに挟まれ、仙川と直交する広めの道を使っていつも帰るのですが、道沿いの桜並木が今週ちょうど満開でした。街の商店会の堤燈に照らされた桜は、淡い光の中で色が強調されていて、儚げな印象を受けます。

昨日、その桜の下、川沿いの遊歩道のベンチでカップルが2人で花見をしてました。
女の子の手作りの弁当を広げて、他に誰もいない場所で夜桜を見るなんて、何と贅沢なんだろう。
と、その様子を横目に見ながら思いました。

********************

夜桜といえば、艶かしさもありますね。
桜に限らず花全般がそうなのかもしれないですが、夜の桜は特に妖艶さがある気がします。

中上健次氏の『偸盗の桜』という短編小説が好きなのですが、
夜桜が、この小説のエロスの源泉の一つになっていると思います。
これほどエロティックな小説は他に無いと、久しぶりに読み直して思いました。

********************

今日は、散る桜の花びらに誘われるがまま、今まで通った事の無い道を自転車でぶらぶらしながら帰りました。

春という季節がこんなにもいいなぁと思った日は、今までで初めてかもしれません。
学生の間は慌しいからなぁ、のんびり春を味わう間もなく初夏になっていた気がする。

桜に関してあれこれと書きましたが、
満開の桜を楽しめるのは本当に一瞬ですね。
葉っぱが出てきた桜というのはイマイチ趣に欠ける気がします。

さて、これから部屋の片づけします。


※タイトルの「晴れ、時々さくら」は、今日のきりさんの発言から頂きました。

ほっち | 19:16:52 | Trackback(0) | Comments(0)

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